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転送電話なら固定電話アプリ|通話・オプション料金が無料

転送電話はビジネスチャンスを逃さないために不可欠なツールですが、従来のサービスに不便さや物足りなさを感じている方が多いのも事実です。

そこで注目されているのが、月額オプション料金・通話料金なしで転送電話が使えるだけでなく、高い利便性も備えている「固定電話アプリ(クラウドPBX)」です。

今回は、固定電話からスマホに転送する4つの方法をご紹介したうえで、「従来の転送電話」と「固定電話アプリ」のどちらがビジネスに向いているのか、料金や機能について比較してみました。

完全無料の転送電話サービスはないが通話料金は無料にできる!

結論から言うと、完全無料の転送電話サービスは存在しませんが、固定電話アプリ(クラウドPBX)を使えば「月額オプション料金」と「転送中の通話料金」が0円です。

そもそも、転送電話サービスを大きく分類すると、固定電話で受信した外線を転送するタイプと、スマホで受信した外線を転送するタイプの2つに分けられます。
以下は転送サービスを使用するシーンの具体例ですが、すべてのケースにおいて何らかの費用が発生するのが実情です。

▼転送電話の使用パターン

  • 固定電話から、別の固定電話へ転送
  • 固定電話から、スマホへ転送
  • スマホから、別のスマホへ転送
  • スマホから、固定電話へ転送

たとえばNTTのボイスワープなど、固定回線の通信キャリアが提供している転送サービスを契約し、固定電話に着信した外線をスマホへ転送する場合は、以下の費用が発生します。

▼固定電話キャリが提供する転送電話の費用内訳

  • 回線使用料/それに準ずる月額基本料金
  • 月額オプション料金
  • 転送中の通話料金

また、最近ではスマホ用の「電話転送アプリ」が注目されていますが、以下の通り用途が限られており、そもそも転送電話を無料にする効力はありません。

▼電話転送アプリの概要

  • あくまでauなどの携帯キャリアが提供する転送サービスの設定を、簡単に行うための補助ツール
  • 電話転送アプリ自体を無料で使える期間は、限定的
  • 転送サービスのオプション料金や転送中の通話料は、携帯キャリアから請求される

そんな中、シェアを伸ばしているのが、無料の内線として転送電話が使える固定電話アプリ(クラウドPBX)です。

とくに、「オフィスからスマホへ転送中の通話料金を払いたくない」、「スマホ間の転送通話料金を無料にしたい」という方には、うってつけのシステムと言えます。

一部無料あり!会社の固定電話からスマホへ転送する4つの方法

固定電話からスマホへ転送する方法は、下記の4種類から選べます。

  • 固定電話キャリアの転送サービス
  • 携帯キャリアの通話無料サービス
  • 転送機能付き電話機
  • 固定電話アプリ(クラウドPBX)

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固定電話キャリアの転送サービス

もっともポピュラーなのは、固定電話の通信キャリアが提供しているオプションサービスに申し込む方法です。

ただし、一口に転送サービスと言っても通信キャリアによって名称は異なります。

何より、転送サービスを申し込むには回線使用料を支払う必要があるため、合計金額で比較すべきでしょう。

▼キャリア別のサービス名と料金(税込)

キャリア 回線 サービス名 月額オプション料 回線使用料
NTT 加入電話 ボイスワープ 住宅用:550円
事務用:880円
住宅用:1,045円~2,090円
事務用:1,595円~3,080円
※2026年4月1日、改訂
加入電話・ライトプラン ボイスワープ 住宅用:550円
事務用:880円
住宅用:1,320円~2,365円
事務用:1,870円~3,355円
※2026年4月1日、改訂
ISDN
(INSネット64)
INSボイスワープ 住宅用:550円
事務用:880円
住宅用:3,278円
事務用:4,323円
※2025年4月1日、改訂
ISDN
(INSネット64・ライト)
INSボイスワープ 住宅用:550円
事務用:880円
住宅用:3,553円
事務用:4,598円
※2025年4月1日、改訂
ISDN
(INSネット1500)
INSボイスワープ 880円 37,400円
※2025年4月1日、改訂
ひかりボイスワープ 550円 550円
ソフトバンク アナログ
(おとくライン)
多機能転送 住宅用 550円
事務用 880円
住宅用:2,145円~2,310円
事務用:2,915円~3,245円
※2026年4月1日、改訂
ISDN
(おとくライン)
多機能転送 住宅用 550円
事務用 880円
住宅用:3,498円
事務用:4,378円
※2026年4月1日、改訂
多機能転送 550円 550円
KDDI 着信転送 550円 550円

一見すると、各社が提供している光でんわの転送サービスが割安に思えますが、別途インターネット回線の使用料金が発生するため、トータル金額は割高です。

また、以下の事情からNTTとソフトバンクの転送電話は今後、光回線に付随するサービスがメインとなります。

  • NTTのアナログ回線:2035年頃までにIP網への移行を完了させる予定
  • NTTのISDN回線:2028年12月31日をもって、すべてのサービスを終了する予定
  • ソフトバンクのアナログ・ISDN回線:2026年3月で新規受付を、2030年3月で全サービス提供を終了

ちなみに、KDDIが提供していた直収電話(メタルプラス)は、すでに2016年で新規受付を終了しています。

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携帯キャリアの通話無料サービス

2つ目は、「固定電話キャリア」と「携帯キャリア」が一致している人だけが使用できる「通話無料サービス」です。

あらかじめ転送元の「固定電話番号」と転送先の「携帯電話番号」を指定しておくと、転送時の通話料金が無料になります。

キャリア サービス名 固定電話回線 料金 対象
NTTドコモ ・ファミリー割(家族間)
・ビジネス通話割引
・homeでんわ 無料 個人
法人
ソフトバンク
※おとくライン
・ホワイトコール24 ・アナログ
・ISDN
・アナログ:550円
・ISDN:1,100円
法人
ソフトバンク ・ホワイトコール24 ▼ソフトバンク
おうちのでんわ/ホワイト光電話/おとく光電話/BBフォン/ケーブルライン
▼TOKAIケーブルネットワーク
ひかりdeトーク
▼NURO光電話
無料 個人
KDDI ・auまとめトーク ▼auおうち電話
auひかり/ケーブルプラス/au one net IP電話/J:COM PHONE/コミュファ
無料 個人

NTTだけは携帯キャリアのみが窓口になっていますが、ソフトバンクとKDDIは固定電話キャリアからでも手続きが可能です。

なお、前述した通り「電話転送アプリ」は、あくまで携帯キャリアが提供する転送サービスの設定を補助するための便利ツールですから、転送中の通話料金を節約することはできません。

転送機能付き電話機

3つ目の方法は、転送機能付き電話機を購入する方法です。

導入費用は高額ではありますが、パナソニックやシャープといった大手家電メーカーから販売されています。

固定電話アプリ(クラウドPBX)

4つ目の方法は、室内に特化した据え置きの電話機が必要なく、スマホだけで申し込める固定電話アプリ(クラウドPBX)です。

固定電話アプリとは、インターネット回線を活用するクラウドPBXの一種で、登録済みの端末同士であれば「転送=無料の内線電話」として扱われるため、「転送中の通話料金」はもちろん「月額オプション料金」も発生しません。

さらに特筆すべきは、毎月支払う「基本料金」の安さでしょう。

従来のアナログやISDNは回線使用料金が大きな負担になっていましたが、固定電話アプリは月額基本料金が割安に設定されていますので、毎月支払うランニングコストを大幅に節約できます。

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従来の転送電話サービスの問題点

フリーランスや少人数で運営している小規模事業主にとって、ビジネスチャンスをタイミングが悪かったという理由だけで逃すのは大きな痛手です。

たった1本の電話を受け損なっただけで相手に不信感を抱かせてしまった、絶好の好機をみすみす逃してしまった、という失敗談も珍しくありません。

もちろん、従来の転送電話サービス(ボイスワープなど)を契約しておけば、外出中にかかってきた電話を手持ちのスマートフォンで受信できます。

しかし、プライベート用ならともかく、あくまでビジネスツールとして転送電話サービスを利用する場合は、完璧な対策とは言い切れません。

とくに、ビジネス上の大きなネックになっているのが、下記のような問題点です。

▼従来の転送電話サービスの問題点

  • 転送中の通話料金が高い
  • スマホから固定電話番号を使って折り返せない
  • 同時に複数の端末に転送できない
  • スマホから別のスマホに転送できない
  • ON/OFFの切り替えが面倒

転送中の通話料金が高い

従来の転送電話サービスが抱えている問題点はいくつかありますが、なかでも多くの利用者に不評なのが、転送時に発生する通話料金の高さです。

転送中の通話料金は、最初に受信した端末の回線を契約している側が負担しなければなりません。

とくに、ニーズの高い固定電話からスマホへの転送通話料金は非常に割高で、企業にとって大きな負担になっているのです。

  • 固定電話から固定電話への転送通話料金:8.8円/3分
  • 固定電話からスマホへの転送通話料金:17.6円/1分

しかも、オフィスにかかってくる電話は、必ずしも顧客や取引先とは限りません。

たとえ興味のないセールス電話であろうと間違い電話であろうと、自己負担として通話料金が請求されてしまいます。

スマホから固定電話番号を使って折り返せない

スマホから固定電話番号を使って折り返せないのも、従来の転送電話サービスが抱えている大きな弱点と言えます。

ボイスワープなどの転送電話サービスは、あくまで固定電話番号あてにかかってきた外線をスマホへ転送し、通話を継続させるまでが役割です。

転送先のスマホからオフィスの固定電話番号を使って発信する機能は備わっていないため、タイミングが悪くて転送電話に対応できない場合は、携帯電話番号を使って折り返すしかありません。

そもそも、市外局番付きの固定電話番号には「一定の社会的信頼」が備わっています。

これに対し、スマホから折り返した場合は相手のディスプレイに携帯番号が表示されるため、「住所不定の会社なのでは?」と疑われかねません。

同時に複数の端末に転送できない

同時に複数の端末に転送できないのも、従来の転送電話サービスが不便だと不評を買っている理由です。

たしかに、複数の転送先を「優先順位」に沿って選択する機能は備わっています。

しかし、従来の転送電話サービスが転送先として「同時」に指定できるのは、基本的に1つに限定されているため、以下のような柔軟な使い方はできません。

  • 最初から複数の端末で呼び鈴を鳴らし、手の空いているスタッフが対応する
  • 転送先の担当者が受信できなかった場合、別の担当者へ転送し直す

スマホから別のスマホに転送できない

スマホから別のスマホに転送できないのも、従来の転送電話サービスならではのウイークポイントです。

オフィス内で受信した通常の外線電話であれば、営業担当であるAさんとの会話が終わった後、制作担当のBさんへ回せます。

しかし、従来の転送電話サービスでは「二次転送」も「スマホ間の転送」もできません。

従来の転送電話サービスの起点はあくまで「特定の固定電話」であり、そこから別の端末へ転送するのが前提です。

したがって、最初の転送先であるスマホを持っているAさんとの会話が終わった後、別件があったとしても直接AさんのスマホからBさんのスマホへ転送し直すことはできません。

ON/OFFの切り替えが面倒

ON/OFFの切り替えが面倒なのも、従来の転送電話サービスを利用する大きなデメリットです。

転送を開始するときはもちろん、オフィスに帰社する度に解除しなければなりません。

しかも、転送のON/OFFを時間帯によって自動で切り替える「スケジュール設定機能」が備わっていないため、毎回手動で転送設定を切り替える必要があるのです。

固定電話アプリなら転送電話サービスの問題点をまるっと解決!

結論から言うと、固定電話アプリなら従来の転送電話が抱えている問題点をすべて解決してくれます。

ここからは、従来の転送電話サービスと比較しながら、固定電話アプリで転送するメリットについて見ていきましょう。

▼固定電話アプリで転送するメリット

  • 転送通話料金・オプション料金が無料
  • 海外への転送通話も条件つきで無料
  • 工事・ビジネスフォンが不要で初期費用が安い
  • スマホから固定電話番号で折り返せる
  • 複数の端末で同時に転送電話を受けられる
  • スマホ・固定電話・タブレット間で転送できる
  • 別の担当者に直接取次ぎができる
  • FAXの送受信がスマホでできる

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転送通話料金・オプション料金が無料

料金の安さは、固定電話アプリの最大のメリットと言っても過言ではありません。

固定電話アプリのコスパの高さが実感できるよう、メジャーなNTTひかりボイスワープと比較してみました。

▼オプション料金と通話料金の比較(税込)

NTTひかりボイスワープ 固定電話アプリの転送機能
月額オプション料金 住宅用・事務用 550円 無料
固定電話→固定電話へ転送時の通話料金 8.8円/3分 無料
固定電話→スマホへ転送時の通話料金 17.6円/1分 無料

従来の転送電話サービスは、とくに固定電話からスマホへの通話料金が高いため、使用する機会が多いほど費用負担が高額になりがちでした。

その点、固定電話アプリなら月額オプション料金だけでなく、転送される端末の種類を問わず通話料金も無料です。

もちろん、セールス電話に対してムダな通話料金を支払う必要もありません。

海外への転送通話も条件つきで無料

固定電話アプリは、転送時の通話料金が発生しません。

その理由は、そもそも固定電話アプリには「転送」という概念がないため、無料の内線扱いになるからです。

しかも、転送時に通話料金が無料になる範囲は国内だけでなく、国際通話も含まれています。

だからこそ、固定電話アプリは国外に支店を持つ企業や、海外出張が多い企業に選ばれているのでしょう。

ただし、下記の条件を満たしていない場合は、通常の国際通話料金が発生するため注意が必要です。

  • 固定電話アプリで取得、または登録している固定電話番号を共有している端末同士
  • Wi-Fiや4Gなど、インターネット回線が安定している

工事・ビジネスフォンが不要で初期費用が安い

初期費用が安いのも、固定電話アプリの大きなアドバンテージです。

従来の固定電話をビジネス利用する場合、回線工事・室内配線工事・オフィスに設置するビジネスフォンなど、初期費用が高額でした。

その点、固定電話アプリはインターネット回線を介しているため、回線工事も室内配線工事も不要です。

さらに、社員がプライベート用として契約しているスマホを活用できるため、高額なビジネスフォンを購入する必要もありません。

スマホから固定電話番号で折り返せる

スマホから市外局番付きの固定電話番号で折り返せるのも、固定電話アプリならではのメリットです。

とくにビジネス用として転送システムを導入する場合、携帯番号よりも会社の代表電話番号で折り返す方が、社会的な信頼度が高いのは明らかでしょう。

いつもスマホの電話番号で折り返していると、「バーチャルオフィスかな?」「本当は実在しない会社かも…」と疑われ兼ねません。

複数の端末で同時に転送電話を受けられる

固定電話キャリアのオプションでは、1つの端末にしか転送できません。

その点、固定電話アプリなら同時に複数端末へ転送できるため、テレワーク中の全スタッフで会社の電話対応を手分けするなど、柔軟な使い方が可能です。

▼複数端末へ転送できるメリット

  • 自宅でテレワーク中の複数スタッフが、手持ちのスマホで会社の代表電話に応対できる
  • 1人にだけ転送電話が集中しないので、担当者の負担が軽減する
  • 住所が異なる拠点で、同じ代表電話番号が使える

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スマホ・固定電話・タブレット間で転送できる

従来の転送電話サービスは「転送元=固定電話」が前提なので、ルートが下記の2種類に限定されています。

  • 固定電話A→固定電話B
  • 固定電話→携帯電話

これに対し、スマホのみでも契約できる固定電話アプリは、「転送元」と「転送先」の選択肢が多いのです。

  • 転送元:固定電話/スマホ
  • 転送先:固定電話/スマホ/PC/タブレット/複合機

固定電話アプリなら、従来サービスのルートに加えて「スマホ同士」の転送が可能なうえ、すべてのルートが無料の内線扱いとなります。

別の担当者に直接取次ぎができる

従来の電話転送サービスは、転送元から転送先へダイレクトに転送されて、そこで完結するのがネックでした。

一方、固定電話アプリは最初の転送先から、さらに別の端末へ直接転送し直すことができます。

つまり、まるで同じオフィス内で○○課から××課へ外線をまわすように、池袋で在宅ワーク中のスタッフから港区で打ち合わせ中のスタッフが持っているスマホへと、再転送が可能なのです。

FAXの送受信がスマホでできる

FAXの送受信がスマホでできるのも、固定電話アプリのシェアが伸びている理由です。

従来の転送電話サービスは、あくまで通話に特化しているため、スマホでFAXの送受信はできません。

そのため、オフィスに届いているFAXを確認するためだけにわざわざ外出先から帰社するケースも多く、大きな負担になっていました。

一方、一部の固定電話アプリでは「クラウドFAX」のオプションを提供しています。

FAXをPDFやJPG画像に変換し、保存先のクラウドを経由してスマホで送受信できる仕組みになっているのです。

印刷する必要がないため、FAX機・コピー用紙・インクのコストが削減できるのはもちろん、ペーパーレスで環境に優しいのも好評を博している理由なのでしょう。

おすすめの固定電話アプリ|03plus

03plus

▼03plusのおすすめポイント

  • ユーザー数10万件超、継続率97%
  • 転送時の取り次ぎがスムーズに行える「パーク保留」
  • クラウドFAXを提供
  • 全通話録音など、時勢にあったビジネス向けの機能が豊富
  • 最大31日間、使用感が試せる「0円スタートプラン」
  • 最短10分で市外局番付きの固定電話番号、およびフリーダイヤルが取得できる

ビジネス用としておすすめなのが、顧客満足度が群を抜いている多機能タイプの固定電話アプリ、「03plus」です。

転送電話が基本プランに含まれているのはもちろん、「パーク保留」や「受付アプリ」といったビジネスシーンに役立つ機能が豊富に用意されています。

Web電話帳をクラウド上で共有できるのも、シェアを伸ばしている理由でしょう。

類似サービスの中では珍しく、導入前に使用感が試せる「0円スタートプラン」が提供されているのも、嬉しいポイントです。

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転送電話をコスパで選ぶなら固定電話アプリがおすすめ!

たしかに、従来の転送電話サービスは一時代を築いた便利ツールですが、ビジネス用として不完全なのも事実です。

とくに、「転送中の通話料金の高さ」や「スマホから別のスマホへ転送できない」不便さは、大きな弱点と言えます。

事実、起業へ向けて準備中のスタートアップ企業をはじめ、スタッフ数が限られている小規模事業主やオフィスを留守にしがちなフリーランスなどの多くが、よりコスパ・利便性の高い転送サービスを求めています。

現状の転送サービスに物足りなさを感じている場合は、「固定電話アプリ(クラウドPBX)」を検討してみてはいかがでしょうか。

「転送時の通話料金」と「月額オプション料金」が無料なうえ、ニーズの高いビジネス向け機能が備わっています。